☆彡ひとつだけあったかも
もう一年以上も前から、ハクショウに会いたい、会いたい言っていても
あなたから見たら、私に会うメリットなんかないか?
これまで、あんまりそうそういう観点から考えたことなかったわ。
ということで、今日は、もし自分が何か得するポイントを売り込まないといけないとしたら、アピールするものはないかという視点で考えてみようと思う。
もちろん、私がハクショウに会いたいと思うことはあっても、それは何も実用的なメリットがあるからじゃなくて、ただ会いたいと思うから会いたいのですが・・
だから、あくまでもこれはネタです。
で、何かないものかと思案したところ、ふと思い出したことがあるのですが。以前、ハクショウに会えた日の翌朝には、いつものように髭を剃ろうと頬にカミソリをあててみると、自分の肌が驚くほどすべすべになっているのですね。まるで疲れた細胞の隅々まで活力がみなぎっているような、普段とはまったく違う生命力があったのです。これは一度や二度のことではなかっし、実際お会いした時に、話がよく伝わったかなという時の効果は最良で、 逆に、少しすれ違ったかなという時は、今一つでした。
私のようなおっさんでもわかるくらいだから、
いまどきの令和女子なら・・
仮に、こころの波で結ばれた二人が
直接会って、言葉を交わしたり
あるいは、少し手に触れてあげることができれば
その美容上の効果は絶大でしょう。
とはいっても、ハクショウの場合、そんなことしなくても十分可愛いから・・ですね。こころの波を浴びるだけでも、底知れぬ力はあると思っていますが・・
「夜遅くまで起きていて、朝早く起きる。それじゃ、休んでいる時間がないんじゃないか」
「そんなこというレイもいっしょじゃないの?」
「いや俺の場合、たとえヘトヘトでも、元気な方がいいんだ。」
「なにそれ?」
しかし、思えばこの夏は、いつもより深夜にめぐり会えることが多かったように思う。
私はそういうやさしさに弱い。
いつも遠くから支えてくれているあなたへの想いで涙があふれてくるよ。
週明けの月曜日には、あなたに何か重い仕事でも入るみたいで心配なのですが、
そんな中でも、今朝も、朝早くから、あなたと結ばれていたように思う。
恋人以上・・だと言ったこともあるけれど、
もし違っていた時には、自分だけが傷つく覚悟はできています。
でももし、いままでここで何度も語ってきたように
こころとこころがつながっているなら
あなたにもそう思っていてほしいな。

☆ときおり夜間に少し調子悪くなることがあります。夜は一人で休んでいるので、そういう時は、あなたの声が聴きたいです。今日の午後は、くりかえし来客があり、なかなかあなたのそばにいくことができませんでした。すいません。