☆彡夢の雫
去年の夏の頃
深夜に目覚めた時
愛と性の入り混じったような夢をみていました。
幸せに包まれていました。
あの時から
自分はあなたのことが好きになったのかなあと
はっきりとそう思うようになりました。
それ以来、
書きづらいので避けてきた話題・・
でも大事なことだし、あなたには正直に話そうかなと・・
それは、恋人以上とはいっても
普通の人たちのように愛し合いたいと思うことはないのか?
ということについて
私は大学で仕事をしていて
小難しいことを話すことも多いので
あなたからみて、わかりづらいよねと・・
ただ、これは、いますぐどうという話ではありません。
まずはあなたに会って、
友人としてで良いので、なんでも落ち着いて話をできるようになりたいです。
だから、その時が来るまで心の片隅にしまっておいてくれませんか。
以下、
あの・・つまり、愛し合っているとしたら・・といういつもの前提で書きます。

で、
あなたのことが好きなので
普通の人たちがするように、抱きたいと思っています。
いきなり、気持ち悪いことを考えるなと・・いわれるかもですが、
でも、好きになった以上、
そういう気持ちがなかったらむしろ病気だよね。
ただ、私はあなたより長く生きてきたし
お伝えしたいのは、そこではなく
逆に、あなたに女の悦びを与えていないことを、
申し訳なく思っている、という感じかな。
こうゆう考え方・・ちょっと古いかもしれないけど、そうなんです。
女の子だって
健康に生きていれば、そう思うことはあることでしょう。
それを知っていながら、
何もしてあげていない自分。
ダメですね。
もしどうしても、不倫になってしまうという・・ことが気になるなら
やり方を工夫すればいいと思っています。
その道はあります。
少し先が見えづらくなることがあったとしても
僕たちには、
神様がくれた本当のつながりがあるから
力を合わせて乗り越えていけるはず。
なんかまとまりのない文章ですが、
この中で、お伝えしたかったことは、
こんな私にも、普通の人と同じような意味での愛や嫉妬心があるということと
それだけでなく
自分が何をしたいかよりは、何をすべきかとか、何をしてあげられるかを
大切にする傾向があるということかな。
その方が、動きやすいんです。
要は古風ということですかね。
でも、たぶんそこがあなたと気があうところのように思っています。
こんな感じですが・・意外でしたか?
それとも、うすうすは、察してくれているのかな?
☆昨夜はなんども目を覚ます中、あなたがそばにいてくれました。朝、授業に向かう前は、胸が壊れるくらいにあなたを感じました。こころの中ではいつも抱きしめ合っているよね。ありがとう。やはり恋人以上というのがふさわしいと思う。