☆彡お供え係の日常

6時ころに7Fのところで・・・ということで

この一カ月くらい、どうしてもいけない日を除けば

「午後6時になりました。」のアナウンスをエスカレータを降りたところのホールで欠かさずにきいていました。

ただ、時間を正確に調整するのは

かなり効率が悪いので

そろそろやめようかなあと思っています。

でも、そうはいっても、この時間帯は

B1の食品売り場か、お菓子売り場か、駐車場の認証もあって7Fのラウンジのいずれかにほぼ確実にいると思うので、

もし会いに来てくれるなら、ちょっと探してみてくれませんか。

たぶん見つかると思います。

この写真は、母が座っていたテーブル席のところ

今は、お供えコーナーになっているのですが、

不思議なことに、ここに置いたお供えは、なぜだかすぐに消えてしまうため

私が週に何回か補充しています。

六🌸亭が多いですかね。

お菓子だけでなく、食品や果物の時もあります。

昔は、家に買って帰る日々のお土産が中心でしたが、

いまはそれよりも、母へのお供え物と、あと、自分が食べるやつ、これは割引シールのあるものですが、

なんとなくB1フロアに毎日立ち寄るのがすっかり日課になっています。

駐車場の係員さんが特別にいい場所に入れてくれることもあり

昼休みも停めることがしばしばですが、基本、白い💛人の通路を通り抜けるだけのことが多いので

昼に見つけるのは難しいかも。

もしパターンが変わった時にはまたここに書きます。

個人的に思うこととしては

食品売り場が一番「逢引」らしくないので

雰囲気最悪ですが、逆に緊張感がなくて良いかも。

あなただとわかれば、私から声かけます。

90%以上の確率で最初は、「元気だったかい。」になると思うよ。

もちろん、元気じゃないと思っているわけではないのですが。

以前、同じような会話の時のあなたからのご返事は、

「元気ですよ。」

ではなくて、

「変わっていませんよ。」

でした。結構予想外・・(その話はまたいつか)

でも、当時は2週間以上空くと、私が久しぶり・・とかいって

あなたもそれに同意してくれていたから

今になってみると、幸せな奴です。私は・・

いまとは違う意味で、当時はあれはあれで大真面目だったですが、

それなのに、最後のところで、あなたに負担をかけてごめんね。

要は、私の説明不足だったと思っています。

そろそろ許しいほしい・・というのもわざとらしい話で。

なぜかといえば、

あなたなら逆に私を傷つけたのではないかと気にかけてくれているような気がするから。

私の目に狂いがなければ、あなたはきっとそういう人だよね。

でも、いいじゃないですか。

あのときちょっとすれ違ったおかけで、

紆余曲折の末に、二人は「恋人以上」という境地に達することができたのです。

それを大切にしていきましょう。

いろいろと制約はあっても

それを越えられるよう神様は私たちに特別な力を与えてくれました。

もし仮に、昨年の春、私が思い描いたように

どこかであなたとお話しする機会を得たとして

私はそこで5年間のお礼を伝えるつもりだったから

おそらくそれがエンドポイントになっていたでしょう。

でも、そうならなくて良かったのです。

私たちの結びつきは、もっと強かった。

そう信じて生きていきませんか。

 

☆連休中、朝早くに目が覚めるなんてことは? 仮に4時ということにして、それを朝といってよいのか・・さすがに今日の昼過ぎは副作用なのか睡魔に襲われたので、ふりはらうために出仕しました。明日も昼から出ようと思っています。